福島は、全域、国際標準の放射線管理区域の倍くらい、国は国民をそこに捨てました

国は、本来は、福島県の住民全員を、避難指示にしなければならなかった。チェルノブイリでは、福島県の放射能強度の住民を、着の身着のままでバスに乗せて、避難させた。福島県では、今も80万人住んでいる。
放射線管理区域には、レントゲン技師の様に、仕方がない人しか、入れなかった。中では、飲食禁止、トイレも無い、もちろん大人しか入れない。
日本は、ソ連(当時)ほど国土が広くない、どうしようもなくて、国際的な、放射線管理区域の1mSV/年、を2倍にもする、法律を作った。
政府の力で、マスコミに圧力をかけ、国民はだれも知らなかった。

どんどん、帰還してよい地域が増えているが、国際的には危険そされ、安倍首相が、2倍に決めた、基準以下だから、帰っていいと言う。
国は、国民の命を守らない。とんでもないレベルの放射能の中で、小学生が、飲食し、走り回って遊んでいる。
放射能で、将来病気になっても、証明できない。そこを利用している。

そう言う政治を、マスコミ統制で、隠している。人間がやってはいけないことだ。海外メディア冴え、報道しない。

まだまだ書きたいことが有るが、私の体力の限界にきたので、次回また書きます。
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